言葉

1/2ページ

倒産、借金取り・・・そんなワードが身近だった経験も、全て必要なことだった

  • 2019.05.20

《ダイジェスト》 経営者の方とお仕事をさせていただいていると、倒産や借金という話も日常茶飯事ですし、時に、殺人という状況に巻き込まれていることも。。。人生、なにがあるかわからないものですね。私もそこまでではなくとも、いろいろな経験がありましたが、今となっては「全て必要なことだった」と言えるようになりました。     ―――ゴールを見ているウサギ 1576号――― <<<「人が集 […]

仕事でストレスを感じても、「感謝とともに眠りにつく」には、「言葉の使い方」

  • 2019.05.14

《ダイジェスト》 仕事は楽しくしたいもの。と、思ってはいますが、ストレスがかかることもあるでしょう。「夜、感謝とともに眠りにつく」ことが日々できていれば、ストレスに苦しむこともないのでしょうが。ストレスを軽減するには、言葉の使い方に鍵があるかと思います。     ―――ゴールを見ているウサギ 1570号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者 株式会社Co […]

セルフマネジメントは苦行なのか!?

  • 2019.04.30

《ダイジェスト》 セルフマネジメントという言葉。私は、「理想の世界観へ近くパスポート」を手にするために行うことであり、成果が上がる習慣を身につけることだと思っています。なかには、セルフマネジメントって、苦行、修行で、堅苦しい感じがする人もいるようで、それはもったいない誤解。     ―――ゴールを見ているウサギ 1556号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   […]

経営判断を間違えないために、頭の中でグルグル回すもの

  • 2019.04.04

《ダイジェスト》 経営判断を間違える。当然、そういうことあると思います。絶対に間違えない人、間違った経験のない人なんていないでしょう。ですが、できる限り判断の間違いは減らしていきたいと思うもの。そのために頭の中でグルグルと回している言葉があったほうがいい。     ―――ゴールを見ているウサギ 1530号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者 株式会社C […]

「ダメな時の保証は欲しいけど、利益が出たら自分で使いたい」というセリフを言う人の心境

  • 2019.03.02

《ダイジェスト》 ここのところサロン譲渡や事業承継や、事業の売却、整理や・・・大きな変化の話題に触れることが多くあります。社員の側からすれば、独立、起業、社内起業などということになるのでしょう。その時に、「安定」と「自由」の葛藤があるようです。     ―――ゴールを見ているウサギ 1497号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者 株式会社Complat […]

セミナー受講が、「価値の10倍回収」のスタートラインに立つきっかけとなるように

  • 2019.01.31

《ダイジェスト》 会社とか、事業とかは別にして、個人としては、自分の仕事を「きっかけ提供業」と位置付けています。ですから、セミナーでも、コンサルでも、それが受講者の行動変容のきっかけとなると嬉しく感じます。しかも、そのきっかけを起点に10倍の価値を回収してもらいたい、と思っております。     ―――ゴールを見ているウサギ 1467号――― <<<「人が集まる美容室」>>> & […]

偶然聞いた「オールナイトニッポン」が印象に残ったのは、ストーリーを語っていたから。

  • 2019.01.25

《ダイジェスト》 夜の帰宅途中の車中。ラジオをつけたら「オールナイトニッポン」が流れてきました。パーソナリティは鈴木杏樹さん。へぇ、って思いながら聞いていたのですが、非常に印象に残り、共感した下りがありまして。そこに共感したのは、なぜかと考えると・・・       ―――ゴールを見ているウサギ 1460号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者  […]

「個人が間違っているのであって、その手法が間違っているわけじゃない」

  • 2018.12.03

《ダイジェスト》 今朝聞いていたオーディオブック。もう10回目くらいになりますか、同じ章をなども聞き直しています。それだけ聞いていたのに、今朝耳に飛び込んできたフレーズ「個人が間違っているのであって、その手法が間違っているわけじゃない」うーん、厳しい。(笑)     ―――ゴールを見ているウサギ 1407号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>     発行者 コンプラット代表 菊池研 h […]

とろ火から強火にシフトするために、マインドセットが必要と感じた昨日

  • 2018.09.26

《ダイジェスト》 私の講師業には、繁忙期と閑散期ってのが、年間で見ると緩やかにありまして、今の時期はちょうど、「とろ火から強火へシフトする時期」というイメージです。昨日はダブルヘッダーでセミナーを。そんな1日を過ごすと、マインドセットの大切さを再確認し、甘さを感じるとともに、気づけばいつでもできる言葉を持っていることにも感謝します。     ―――ゴールを見ているウサギ 1339号―――    < […]

平山郁夫氏の少年時代のストーリーは、さらに確信をくれました。

  • 2018.08.24

《ダイジェスト》 尾道の生口島、平山郁夫美術館へ行ってきました。そこで、思わぬエピソードに出会いました。それは平山郁夫氏の少年時代の話。母に毎日、絵日記を書いてみせるということを夏、冬、春の休み中、やっていたとか。それが絵に対しての体力をつけることになったとか。この話に、とある確信をもらいました。   ―――ゴールを見ているウサギ 1306号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>     […]