企業の成長

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通っているお客様が感じている価値は、1パターンではないはず。

  • 2019.01.13

《ダイジェスト》 私が通っているサロン、通算50回になるようです。なぜ、50回も同じサロンに通っているのか。同じサロンに通うお客様でも、そこに求める価値は、同じじゃないはず。となると、設定するペルソナも1つじゃないはず。     ―――ゴールを見ているウサギ 1449号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>     発行者 株式会社Complat 代表 菊池研 http://complat […]

ガラパゴスでも、浮世離れでも、徹底追及していれば価値は上がっていく

  • 2019.01.12

《ダイジェスト》 将来、中小企業が生き残る道。それは、どこにあるのでしょうか。昨日、いったい行きつけのサロン。ここは生き残るだろう、と私は思っています。それは、徹底追及しているから。際立っているから。です。     ―――ゴールを見ているウサギ 1448号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者 株式会社Complat 代表 菊池研 http://comp […]

「いまさら」感を抱いても、それに従ってはいけない

  • 2019.01.11

《ダイジェスト》 組織風土、文化を変えていくには、時間がかかるのでしょう。いまの会社の状態を作っているのは、良くも悪くも、歴史、文化が作っていると言えます。より健全なものに変えていきたい。そう考えた時に出てくる壁の一つは、「いまさら」感かもしれませんね。     ―――ゴールを見ているウサギ 1446号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者 株式会社Co […]

「やってみなはれ」のサントリーに写真が掲載されまして

  • 2019.01.09

《ダイジェスト》 「やってみなはれ」という言葉で有名な創業者のサントリー。この「やってみなはれ」は、何でもかんでもやればいいということではない、と思うんです。しかし、基本は、やってみたほうがいい(笑)その線引きって、どこ辺りなんでしょうか?     ―――ゴールを見ているウサギ 1445号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者 株式会社Complat 代 […]

一見「競合」と話すことで、自社の強みが再認識されるのでは

  • 2018.12.27

《ダイジェスト》 なにかに取り組むとき、「強み」を生かしたものの方が効果は出やすい。「弱点克服」して・・・と考えると、精神的にも多くの労力を使うでしょう。やっぱり強みを認識することからスタートした方がいいと思うんです。     ―――ゴールを見ているウサギ 1431号――― <<<「人が集まる美容室」>>>   発行者 株式会社Complat 代表 菊池研 http: […]

人が集まるサロンを作る”5つのポイント”を、どう読むか?

  • 2018.12.18

《ダイジェスト》 「人が集まる美容室」をつくるためのポイントを、あえて5つに絞って出してみました。これを読む時に、言葉の5Dにはまっていると行動に繋がらない。できれば、各項目に関して、1つずつ狙いを定めるものを上げ、「どうすれば・・・できるのか?」で考えていただきたい。 ――― ゴールを見ているウサギ 1423号 ――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表 菊池研 http […]

アンティーク家具的魅力を、会社に持たせることできないか?

  • 2018.12.16

《ダイジェスト》 会社の魅力って、”いま”どんな雇用条件だとか、”未来”どんな会社を目指しているか、とかという表現がとられますね。確かに、ここの重要性は変わらないのですが、アンティーク家具を見ていて、ほかの魅力の表現もあるかも、と思ったんです。     ―――ゴールを見ているウサギ 1421号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表 菊池研 http: […]

社員一人当たりの損益分岐点を、いかに速く突破するか?

  • 2018.12.14

《ダイジェスト》 人材育成と生産性。この両立を考える機会が増えています。考えると、どうしても行き着くのが、「いかに早く、社員一人当たりの損益分岐点(BEP)を突破するか?」ということ。ここには、巡航速度の感覚がイメージとして合うのでは?と思います。       ―――ゴールを見ているウサギ 1419号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表  […]

半強制的に取らされる時間こそ、活かすも殺すも自分次第

  • 2018.12.11

《ダイジェスト》 本日、協会けんぽの健康診断に行ってきました。最近、周囲で「健康診断って、意味ないよ」って声を聞くことも、多々あるんです。確かに、簡易で、基礎的だと思うんですが、私は、このように半強制的に、自分の身体をチェックされるタイミングがあることは、いいことだと考えます。ただ、自分次第ってことになりますが。     ―――ゴールを見ているウサギ 1416号――― <<<「 […]

チームの中にある「スタイルの違い」に気づくか、正すのか?

  • 2018.12.10

《ダイジェスト》 採用もですし、新人育成も、ですが、チームで取り組むという流れが、どのサロンでも多いかと。これは、時代の流れでもありますね。「トップダウンに限界を感じる」というオーナーさんの声も、そのあらわれではないでしょうか。そのチームで起こること、いろいろとありますが、例えば、という話です。     ―――ゴールを見ているウサギ 1415号――― <<<「人が集まる美容室」 […]

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