人材育成

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インターンの企画内容は、新人教育のエッセンスと同じではないでしょうか?

  • 2018.09.04

《ダイジェスト》 「インターンの学校提案は、どういう内容がいいか?」こういった質問を、昨日のセミナーでいただきました。インターンとサロン見学の最大の違いは、インターン=学び、成長の場に対して、サロン見学は就活先選びの見学の場、ということかと。サロンからするとインターンも採用活動へのきっかけとなるかもしれませんが、それは自分の都合の話。成功に終わらせるには、インターンのそもそもの目的に目を向けてみて […]

新人の目標設定。最低限と、あるべき理想は?

  • 2018.09.03

《ダイジェスト》 新人育成の話をサロンさんとしていると、「新人には数字は追わせない」というサロンさんと「新人でもある程度の数字目標は持たせる」というサロンさんとありますね。また、この「目標を持たせるのか、どうするのか」という間で悩んでいるサロンさんもあるようです。私、菊池は、目標は持たせたほうがいいと考えます。が、目標って言っても、「目標=数字」とは限らないのが大切なところです。       ―― […]

スタートは「体験学習」で。いずれビスマルクの境地へ到達する。

  • 2018.09.02

《ダイジェスト》 不慣れな薪割りをしていました。と言っても「薪割り機」を使ってなので、斧で割るのとはぜんぜん違いますが。。。丸太を薪割り機にセットして、7トンの力で・・・ところが一回では割れない丸太もあります。これを繰り返していると、割れるときと、割れない時の違いの傾向に気づくようになる。これが「体験学習サイクル」だなと感じたわけです。   ―――ゴールを見ているウサギ 1315号―――    < […]

(新人)教育のベースになるのはバリューマネジメントです

  • 2018.09.01

《ダイジェスト》 本日、私、菊池は休養をとりました!(笑)草刈りしながら、今日は休養の日だな、と思ったわけです。「休み」には2種あると言います。一つは休養、もう一つは教養。意図的に、どちらかの日として使い分けるのも一つかと。このような「休みには2種類ある」というのは一つの価値観。私が今まで出会った先輩から教わってきたことの一例です。このような価値観を教育するのが、人材育成の基礎でしょう。     […]

倒産理由の一つ「判断力の欠如」。人材育成の「判断力」大丈夫ですか?

  • 2018.08.31

《ダイジェスト》 企業倒産の理由の一つは「判断力の欠如」だそうです。判断力、養ったほうがいいですよね。日々、採用活動でのコンサルをやっていると感じるのが、内定者への関わりや、新人の育成への迷いや不安です。自社は、「内定者にどう関わるのか?」「新人をどう育てるのか?」その方針をどうするか、判断する力、磨く必要あるのではないでしょうか?       ―――ゴールを見ているウサギ 1313号―――    […]

自己概念が低いままじゃ、リクルーターは務まらないので

  • 2018.08.06

《ダイジェスト》 自己概念。自信に近いものですが、この「自己概念」が低いままではリクルーターはつとまららないでしょう。でも、自信と同じように、自己概念というものも上がったり下がったりします。ですから、いま「自己概念」が低い人でも、それを高め、リクルーターとして成功することは可能です。   ―――ゴールを見ているウサギ 1287号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>       発行者 コ […]

プレゼンとライティングは、この3つが基礎。そして、「やる気」管理も同じ。

  • 2018.07.23

《ダイジェスト》 IMP(旧:ダントツ塾)でスタッフが成長する理由は、プレゼントレーニングを通して、3つのポイントを掴む思考トレーニングをしているから。この3つは、ライティングでも同じですし、「やる気」を自分で管理するにも同じ。思考トレーニングによって、スタッフの「やる気」が上がるのです。     ―――ゴールを見ているウサギ 1273号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>       […]

内定(育成)がピンチになる場合と、チャンスになる場合

  • 2018.07.02

《ダイジェスト》 内定者が決まる時期になって来ました。本日も「新人のトリセツ」というセミナーを伊藤が担当しており、夜はそこに同席。新卒の育成に向けての準備の話題なんですが、内定者フォローの話が飛び交いました。確かに、内定を出したはいいけど、放置しているとピンチになることも。せっかくなら、内定を来年度へのチャンスに変えたいですよね。     ―――ゴールを見ているウサギ 1252号―――    << […]

兎にも角にも、スタッフの成長があって、「採用力あるサロン」になるのです。

  • 2018.05.23

《ダイジェスト》 新人の教育担当へのセミナー。2年目のスタッフさんの感想があります。これを読んで改めて思ったのは「採用力あるサロン」に必要不可欠なこと。それは、「スタッフの成長」です。厳密に言うと、成長し続けていることが必要ということ。だって、そういうスタッフさんに出会った学生は、魅力を感じますよね。     ―――ゴールを見ているウサギ 1212号―――    <<<「人が集まる美容室」>>> […]

滋賀のex-faさん。社長一人で採用活動していた時代から引き継いだリクルーター。

  • 2018.05.11

 《ダイジェスト》 6月のセミナーで講師をしていただく滋賀県のサロンex-faさん。今のリクルーターは西川さんという方。3年ほど前に社長から、採用活動を引き継いだスタッフさんです。引き継いだ後も、安定採用を続け、しかも年々、ペルソナに近い学生を集めることができるようになっているというサロン。採用活動後継者が、上手く育っているサロンさんの一つです。     ―――ゴールを見ているウサギ 1200号― […]

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