人材育成

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ペルソナ採用と新人育成、「自分が源」を徹底すると成功する!?

  • 2018.09.06

《ダイジェスト》 「ペルソナ採用」が自社に合う学生をとり、育てやすさを実現する考え方になります。「新人育成」は、新人を育てる側の幹部が育つことが必要です。教わりたくない先輩から教わっても、新人は育ちませんから。と考えると、この2つには大きな共通項がありますね。     ―――ゴールを見ているウサギ 1319号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>       発行者 コンプラット代表 菊池 […]

いまの自分を「ヘリコプター中継」できたなら

  • 2018.09.05

《ダイジェスト》 NHKの防災アプリにライブ中継って機能がありまして。台風が通過した後の「ヘリコプター中継」を無音で流していたので、延々とそれを見ていました。さすが俯瞰の視点ですから、被害状況などがよくわかる。この「ヘリコプター中継」ってのに、ちょっとヒントを得て、もし自分の現状をヘリコプター中継できるようなったら・・・ってことを考えてみました。 ―――ゴールを見ているウサギ 1318号―――   […]

インターンの企画内容は、新人教育のエッセンスと同じではないでしょうか?

  • 2018.09.04

《ダイジェスト》 「インターンの学校提案は、どういう内容がいいか?」こういった質問を、昨日のセミナーでいただきました。インターンとサロン見学の最大の違いは、インターン=学び、成長の場に対して、サロン見学は就活先選びの見学の場、ということかと。サロンからするとインターンも採用活動へのきっかけとなるかもしれませんが、それは自分の都合の話。成功に終わらせるには、インターンのそもそもの目的に目を向けてみて […]

新人の目標設定。最低限と、あるべき理想は?

  • 2018.09.03

《ダイジェスト》 新人育成の話をサロンさんとしていると、「新人には数字は追わせない」というサロンさんと「新人でもある程度の数字目標は持たせる」というサロンさんとありますね。また、この「目標を持たせるのか、どうするのか」という間で悩んでいるサロンさんもあるようです。私、菊池は、目標は持たせたほうがいいと考えます。が、目標って言っても、「目標=数字」とは限らないのが大切なところです。       ―― […]

スタートは「体験学習」で。いずれビスマルクの境地へ到達する。

  • 2018.09.02

《ダイジェスト》 不慣れな薪割りをしていました。と言っても「薪割り機」を使ってなので、斧で割るのとはぜんぜん違いますが。。。丸太を薪割り機にセットして、7トンの力で・・・ところが一回では割れない丸太もあります。これを繰り返していると、割れるときと、割れない時の違いの傾向に気づくようになる。これが「体験学習サイクル」だなと感じたわけです。   ―――ゴールを見ているウサギ 1315号―――    < […]

(新人)教育のベースになるのはバリューマネジメントです

  • 2018.09.01

《ダイジェスト》 本日、私、菊池は休養をとりました!(笑)草刈りしながら、今日は休養の日だな、と思ったわけです。「休み」には2種あると言います。一つは休養、もう一つは教養。意図的に、どちらかの日として使い分けるのも一つかと。このような「休みには2種類ある」というのは一つの価値観。私が今まで出会った先輩から教わってきたことの一例です。このような価値観を教育するのが、人材育成の基礎でしょう。     […]

倒産理由の一つ「判断力の欠如」。人材育成の「判断力」大丈夫ですか?

  • 2018.08.31

《ダイジェスト》 企業倒産の理由の一つは「判断力の欠如」だそうです。判断力、養ったほうがいいですよね。日々、採用活動でのコンサルをやっていると感じるのが、内定者への関わりや、新人の育成への迷いや不安です。自社は、「内定者にどう関わるのか?」「新人をどう育てるのか?」その方針をどうするか、判断する力、磨く必要あるのではないでしょうか?       ―――ゴールを見ているウサギ 1313号―――    […]

自己概念が低いままじゃ、リクルーターは務まらないので

  • 2018.08.06

《ダイジェスト》 自己概念。自信に近いものですが、この「自己概念」が低いままではリクルーターはつとまららないでしょう。でも、自信と同じように、自己概念というものも上がったり下がったりします。ですから、いま「自己概念」が低い人でも、それを高め、リクルーターとして成功することは可能です。   ―――ゴールを見ているウサギ 1287号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>       発行者 コ […]

プレゼンとライティングは、この3つが基礎。そして、「やる気」管理も同じ。

  • 2018.07.23

《ダイジェスト》 IMP(旧:ダントツ塾)でスタッフが成長する理由は、プレゼントレーニングを通して、3つのポイントを掴む思考トレーニングをしているから。この3つは、ライティングでも同じですし、「やる気」を自分で管理するにも同じ。思考トレーニングによって、スタッフの「やる気」が上がるのです。     ―――ゴールを見ているウサギ 1273号―――    <<<「人が集まる美容室」>>>       […]

内定(育成)がピンチになる場合と、チャンスになる場合

  • 2018.07.02

《ダイジェスト》 内定者が決まる時期になって来ました。本日も「新人のトリセツ」というセミナーを伊藤が担当しており、夜はそこに同席。新卒の育成に向けての準備の話題なんですが、内定者フォローの話が飛び交いました。確かに、内定を出したはいいけど、放置しているとピンチになることも。せっかくなら、内定を来年度へのチャンスに変えたいですよね。     ―――ゴールを見ているウサギ 1252号―――    << […]

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