2018年12月

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人が集まるサロンを作る”5つのポイント”を、どう読むか?

  • 2018.12.18

《ダイジェスト》 「人が集まる美容室」をつくるためのポイントを、あえて5つに絞って出してみました。これを読む時に、言葉の5Dにはまっていると行動に繋がらない。できれば、各項目に関して、1つずつ狙いを定めるものを上げ、「どうすれば・・・できるのか?」で考えていただきたい。 ――― ゴールを見ているウサギ 1423号 ――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表 菊池研 http […]

仕事も、旅も、身軽がいいと思うので、一度荷物を降ろしてみては。

  • 2018.12.17

《ダイジェスト》 仕事って、一生懸命取り組むだけで、荷物が増えていく感覚がありませんか?あれもこれもと増えていく。足していく、付け加えていく感じ。荷物が増えたままでは、機動力も落ちるし・・・そこで、荷物を一度降ろして、整理して・・・というのが必要ではないでしょうか。   ――― ゴールを見ているウサギ 1422号 ――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表 菊池研 […]

アンティーク家具的魅力を、会社に持たせることできないか?

  • 2018.12.16

《ダイジェスト》 会社の魅力って、”いま”どんな雇用条件だとか、”未来”どんな会社を目指しているか、とかという表現がとられますね。確かに、ここの重要性は変わらないのですが、アンティーク家具を見ていて、ほかの魅力の表現もあるかも、と思ったんです。     ―――ゴールを見ているウサギ 1421号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表 菊池研 http: […]

受け皿が充実しているだけでは、もはや採用できない環境になっているのですから。

  • 2018.12.15

《ダイジェスト》 雇用条件、労働環境、福利厚生、カリキュラム・・・そういった受け皿の充実を、ここ数年で進めてきたサロンが非常に多いかと思います。その結果、それだけでは採用力を維持できなくなっているのが実態ではないでしょうか。   ―――ゴールを見ているウサギ 1420号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表 菊池研 http://complat.jp/ ___ […]

社員一人当たりの損益分岐点を、いかに速く突破するか?

  • 2018.12.14

《ダイジェスト》 人材育成と生産性。この両立を考える機会が増えています。考えると、どうしても行き着くのが、「いかに早く、社員一人当たりの損益分岐点(BEP)を突破するか?」ということ。ここには、巡航速度の感覚がイメージとして合うのでは?と思います。       ―――ゴールを見ているウサギ 1419号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表  […]

30%の時間を工夫することで人生が変わるというのが現実では?

  • 2018.12.13

《ダイジェスト》 関西、東海担当の弊社社員の山岡。彼へのマンツーマントレーニングのために、想定される彼の課題に合うであろうツールを色々と探しておりました。その中で、2007年、いまから11年前に私が使っていたスケジュール管理のエクセルを発見。それを見て、気づいたんです、という話。     ―――ゴールを見ているウサギ 1418号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者  […]

営業後のミーティングはやめた方がいい、と思いながらも・・・ってないですか?

  • 2018.12.12

《ダイジェスト》 変えた方がいい、やめた方がいい・・・それはわかっているけど、いままでの習慣で続けてしまう。そういうこと、個人でもあるでしょうが、組織でもあるのではないでしょうか。サロンの現場だと、例えば、営業後のミーティングや勉強会・・・     ―――ゴールを見ているウサギ 1417号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラット代表 菊池研 http:// […]

半強制的に取らされる時間こそ、活かすも殺すも自分次第

  • 2018.12.11

《ダイジェスト》 本日、協会けんぽの健康診断に行ってきました。最近、周囲で「健康診断って、意味ないよ」って声を聞くことも、多々あるんです。確かに、簡易で、基礎的だと思うんですが、私は、このように半強制的に、自分の身体をチェックされるタイミングがあることは、いいことだと考えます。ただ、自分次第ってことになりますが。     ―――ゴールを見ているウサギ 1416号――― <<<「 […]

チームの中にある「スタイルの違い」に気づくか、正すのか?

  • 2018.12.10

《ダイジェスト》 採用もですし、新人育成も、ですが、チームで取り組むという流れが、どのサロンでも多いかと。これは、時代の流れでもありますね。「トップダウンに限界を感じる」というオーナーさんの声も、そのあらわれではないでしょうか。そのチームで起こること、いろいろとありますが、例えば、という話です。     ―――ゴールを見ているウサギ 1415号――― <<<「人が集まる美容室」 […]

ちょうど、予防医療のトレンドがあるように、組織にも予防視点を

  • 2018.12.09

《ダイジェスト》 生産性の上がる「人が集まる美容室」をつくるには、人材が育つことも大切ですが、チームとしての成長も必要でしょう。もちろん、言うは易し、行うは難し、ではありますが。しかし、チームにも成長、病気、好調、老いなどがあるのではと考えると、立ち止まってはおれません。     ―――ゴールを見ているウサギ 1414号――― <<<「人が集まる美容室」>>> 発行者 コンプラ […]